2月21日総会が上越市高田ターミナルホテルで出席者21名、委任状92名 会員の過半数以上の出席があり、総会は有効に成立しました。
大滝善雄理事が司会者となり、総会の開催宣言をした後、笠原会長が会長挨拶を行い、総会がスタートしました。
議長には出席者から市川さんをお願いしたい、との発言があり、出席者に諮ったところ全員賛成されたので、市川さんが議長席に着き議題の審議にはいりました。
議題は1号議案から7号議案まで、浅野事務局と塩崎会計が説明して、質問は無く、全て提案どおり賛成されました。
総会終了後の懇親会は楽しく懇談をしながら、美味しい料理とデザートを頂きました。
総会の実出席者が少ないため今後出席者を多くするための検討が必要だと感じました。
協会の総会
今期限りで退任された方のご挨拶
新たに役員になられた方の挨拶
12月7日謙信公武道館で年に1度の交流演武会を開催しました。
協会では10教室に分かれて練習をしていますが、一堂に介して互いに成果を披露しました。
当日は子供から大人まで約80名が参加しました。
プログラムは午前14種目、午後14種目を演武が披露され会員交流が活発に図られました。
2025交流演武会
開会式
9月23日(火曜日・祝日)に県立謙信公武道館を会場に太極拳フェスティバルを開催しました。
フェスティバルは上越市民スポーツ祭の一環として、市民の体力づくりを目的に開催しています。
当日は協会員や一般の方95名が参加し、皆さん一生懸命に種目に取組んでおられました。。
種目は
①入門・初級コース(廣木指導員)
②24式太極拳・・(風間指導員)
③32式太極剣(大滝節指導員)
④48式太極拳(岩嶋指導員)
⑤楊式太極拳(浅野指導員)
⑥22式太極扇(馬嶋正指導員)です。
当日は昨年より参加者が多く盛況でした。
太極拳は年齢を問わず楽しむことが出来るので、こうゆう機会を利用して太極拳を普及させたいと思います。
開会式
笠原博会長より「太極拳は武術だが、緩やかな動きで精神的に落ち着き、健康に良いとされる。気軽に参加できる雰囲気が広がれば嬉しい」と開会式で挨拶されました。
太極拳フェスティバルを指導された指導員の皆さんです・
入門・初級コース
廣木指導員
24式太極拳
風間指導員
32式太極剣
大滝節指導員
48式太極拳
岩嶋指導員
楊式太極拳
浅野指導員
22式太極扇
馬嶋正指導員
令和7年6月7日上越武道連盟主催の研修会と社会奉仕の日を開催、当協会も武道連盟の会員のため参加しました。
武道連盟には、空手・相撲・剣道・柔道・合気道・太極拳の6団体で構成されています。
研修会は、講師は上越市教育委員会文化行政課主任
湯尾和弘さん、演題は「上杉謙信公と上越 ~謙信公のころの上越のすがた~」でした。
当時の新潟県は越後と佐渡に分かれており、越後を治める武士(守護・守護代)の館や神社、町などあった場所は「越後府中」と呼ばれ、現在の直江津駅付近にあったと考えられています。
謙信公は、1530年1月、春日山城で生まれました。父親は越後守護代であった長尾為景で、14歳で元服して長尾景虎と名乗った後、19歳で兄に代って長尾家の家督と越後守護代の職を継ぎ、春日山城に入城しました。
春日山城は、城域2㎞四方に及ぶ巨大な山城です。春日山城が初めて記録に登場するのは1513年で、謙信公の父・長尾為景の書状に」「春日山」の名が見られます。
その後、謙信公やその跡を継いだ上杉景勝によって城が拡張され、現在見られるような巨大山城になっていったと考えられています。
以下に上杉謙信公の関連年表を掲載してありますのでご覧下さい。
研修会終了後、当協会は相撲協会と一緒に会津藩士墓地の草取りを行いました。大変暑くて草取りは大変でした。この場所に会津藩士の墓地があることを初めて知り、大変勉強になりました。
来年以降参加者が増えることを望みます。
上越武道連盟研修会と社会奉仕の日開催の同日、午後6時から上越武道連盟総会が開催され、提案された令和6年度事業報告、決算報告・令和7年度事業計画、予算が原案どおり全て承認されました。
なお、本年度から広報部を設置して武道連盟をPRすることになりました。
高田城址公園観桜会は3月28日に開幕。4月9日に満開となりました。
会期中さくらステージが開催され、当協会は4月6日(土)オーレンプラザコンサートホールに出場して演武を行いました。
今年は昨年に引き続き屋内の開催でした。日頃教室で一生懸命に練習を積み重ねた成果をこの舞台で披露しました。
上越市民スポーツ祭(太極拳フェスティバル)が9月13日謙信公武道館で開かれました。講習会形式で行い、上越市太極拳協会の会員を中心に長岡市からも含め約40人が参加しました。
種目は初心者コース:塩崎指導員、24式太極拳:風間指導員、武当太極拳:岩﨑指導員、24式太極扇:馬嶋指導員の4種目にに分かれ、講師の指導を受けました。
2月21日総会が上越市高田ターミナルホテルで出席者21名、委任状92名 会員の過半数以上の出席があり、総会は有効に成立しました。
大滝善雄理事が司会者となり、総会の開催宣言をした後、笠原会長が会長挨拶を行い、総会がスタートしました。
議長には出席者から市川さんをお願いしたい、との発言があり、出席者に諮ったところ全員賛成されたので、市川さんが議長席に着き議題の審議にはいりました。
議題は1号議案から7号議案まで、浅野事務局と塩崎会計が説明して、質問は無く、全て提案どおり賛成されました。
総会終了後の懇親会は楽しく懇談をしながら、美味しい料理とデザートを頂きました。
総会の実出席者が少ないため今後出席者を多くするための検討が必要だと感じました。
協会の総会
今期限りで退任された方のご挨拶
新たに役員になられた方の挨拶
12月7日謙信公武道館で年に1度の交流演武会を開催しました。
協会では10教室に分かれて練習をしていますが、一堂に介して互いに成果を披露しました。
当日は子供から大人まで約80名が参加しました。
プログラムは午前14種目、午後14種目を演武が披露され会員交流が活発に図られました。
2025交流演武会
開会式
9月23日(火曜日・祝日)に県立謙信公武道館を会場に太極拳フェスティバルを開催しました。
フェスティバルは上越市民スポーツ祭の一環として、市民の体力づくりを目的に開催しています。
当日は協会員や一般の方95名が参加し、皆さん一生懸命に種目に取組んでおられました。。
種目は
①入門・初級コース(廣木指導員)
②24式太極拳・・(風間指導員)
③32式太極剣(大滝節指導員)
④48式太極拳(岩嶋指導員)
⑤楊式太極拳(浅野指導員)
⑥22式太極扇(馬嶋正指導員)です。
当日は昨年より参加者が多く盛況でした。
太極拳は年齢を問わず楽しむことが出来るので、こうゆう機会を利用して太極拳を普及させたいと思います。
開会式
笠原博会長より「太極拳は武術だが、緩やかな動きで精神的に落ち着き、健康に良いとされる。気軽に参加できる雰囲気が広がれば嬉しい」と開会式で挨拶されました。
太極拳フェスティバルを指導された指導員の皆さんです・
入門・初級コース
廣木指導員
24式太極拳
風間指導員
32式太極剣
大滝節指導員
48式太極拳
岩嶋指導員
楊式太極拳
浅野指導員
22式太極扇
馬嶋正指導員
令和7年6月7日上越武道連盟主催の研修会と社会奉仕の日を開催、当協会も武道連盟の会員のため参加しました。
武道連盟には、空手・相撲・剣道・柔道・合気道・太極拳の6団体で構成されています。
研修会は、講師は上越市教育委員会文化行政課主任
湯尾和弘さん、演題は「上杉謙信公と上越 ~謙信公のころの上越のすがた~」でした。
当時の新潟県は越後と佐渡に分かれており、越後を治める武士(守護・守護代)の館や神社、町などあった場所は「越後府中」と呼ばれ、現在の直江津駅付近にあったと考えられています。
謙信公は、1530年1月、春日山城で生まれました。父親は越後守護代であった長尾為景で、14歳で元服して長尾景虎と名乗った後、19歳で兄に代って長尾家の家督と越後守護代の職を継ぎ、春日山城に入城しました。
春日山城は、城域2㎞四方に及ぶ巨大な山城です。春日山城が初めて記録に登場するのは1513年で、謙信公の父・長尾為景の書状に」「春日山」の名が見られます。
その後、謙信公やその跡を継いだ上杉景勝によって城が拡張され、現在見られるような巨大山城になっていったと考えられています。
以下に上杉謙信公の関連年表を掲載してありますのでご覧下さい。
研修会終了後、当協会は相撲協会と一緒に会津藩士墓地の草取りを行いました。大変暑くて草取りは大変でした。この場所に会津藩士の墓地があることを初めて知り、大変勉強になりました。
来年以降参加者が増えることを望みます。
上越武道連盟研修会と社会奉仕の日開催の同日、午後6時から上越武道連盟総会が開催され、提案された令和6年度事業報告、決算報告・令和7年度事業計画、予算が原案どおり全て承認されました。
なお、本年度から広報部を設置して武道連盟をPRすることになりました。
高田城址公園観桜会は3月28日に開幕。4月9日に満開となりました。
会期中さくらステージが開催され、当協会は4月6日(土)オーレンプラザコンサートホールに出場して演武を行いました。
今年は昨年に引き続き屋内の開催でした。日頃教室で一生懸命に練習を積み重ねた成果をこの舞台で披露しました。
12月1日午前10時30分から謙信公武道館で各教室交流演武会を開催しました。
当日は会員85名(昨年より多い)が参加され、午前種目12、午後種目11を演武しました。
カンフー教室に通っているジュニアの子供たちも躍動感あるカンフー3種目を演武しました。
教室が違えば会う機会が無いため、年1回の交流会は非常に意義の有るものでした。
10月20日日曜日に県立謙信公武道館を会場に太極拳フェスティバルを開催しました。
フェスティバルは上越市民スポーツ祭の一環として、市民の体力づくりを目的に開催しています。
当日は協会員や一般の方83名が参加し、講習を受けました。
種目は
①初心者コース(瀬下指導員)
②24式太極拳・・初心者向け(笠原博指導員)
③24式太極拳(風間指導員)
④32式太極剣(大滝指導員)
⑤48式太極拳(岩嶋指導員)
⑥楊式太極拳(浅野指導員)です。
当日は昨年より参加者が多く盛況でした。初心者コースに参加された方で協会に入会された方もおりました。
太極拳は年齢を問わず楽しむことが出来るので、こうゆう機会を利用して太極拳を普及させたいと思います。
初心者コース
瀬下指導員
24式太極拳・・・初心者向け
笠原博指導員
24式太極拳
風間指導員
32式太極剣
大滝指導員
48式太極拳
岩嶋指導員
楊式太極拳
浅野指導員
閉会式
上越市地域クラブフェア(同市教育委員会主催)が5月11日(土)、リージョンプラザ上越で昨年度に続き開催されました。昨年度から段階的な休日部活動の地域移行を目指した、中学校の部活動改革を受けたもので、各活動の環境整備の一環で実施されました。
当日は地域のスポーツ団体・文化団体が活動内容の紹介や体験会が行われました。
当協会からはジュニアカンフー教室の生徒が特設ステージで行われたパフォーマンスに参加してPRを行いました。
高田城址公園観桜会は3月29日に開幕。去年より11日遅い4月5日に開花宣言し、3日後の8日に満開となりました。その後は概ね天候にも恵まれ満開は5日間続きました。
会期中さくらステージが開催され、当協会は4月6日(土)オーレンプラザコンサートホールに出場して演武を行いました。
コロナ前は屋外での開催でしたが、今年は屋内の開催でした。日頃教室で一生懸命に練習を積み重ねた成果をこの舞台で披露しました。
2月17日総会が上越市 高陽荘で出席者24名、委任状86名 会員の過半数以上の出席があり、総会は有効に成立しました。
風間副会長が司会者となり、総会の開催宣言をした後、笠原会長が会長挨拶を行い、総会がスタートしました。
議長には出席者から森尻さんをお願いしたい、との発言があり、出席者に諮ったところ全員賛成されたので、森尻さんが議長席に着き議題の審議にはいりました。
議題は1号議案から7号議案まで、浅野事務局と塩崎会計が説明して、質問は無く、全て提案どおり賛成されました。
総会終了後、懇親会がコロナ以降、初めて開催され、楽しく懇談をしながら、美味しい料理とデザートを頂きました。
総会の写真を撮り忘れたので、懇親会の写真をアップしました。
